Kasoke/カソック

元々は神殿に預けられた孤児であったが、神殿の退屈な生活に耐え切れず、自ら飛び出した。
街を彷徨う幼いカソックは、竜の監視団の目に留まり行動を共にするようになる。
神殿で神学を勉強していた時に比べると、遥かに大変でつらい場所ではあったが、カソックは刃物を振り回し戦闘技術を磨く生活が気に入っていた。

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